あのね!
今はいっぱい笑えるよ!
キャラクター、咲ちゃん
咲ちゃん
キャラクター、雄介くん
雄介くん

ふりだし

もうすぐ小学校1年生の咲と雄介。
お口をのぞくと口呼吸と歯並びが気になる‥
二人がずっと笑顔でいられるために
ご家庭のランパセラピーが始まります!

ランパセラピーのステップチャート
咲ちゃんと雄介くん
咲ちゃんと雄介くんが歩く
ランドセル

小学校
入学目前!

小学校入学目前

ランドセルが手放せないみたい♪
ん?お口が…

小学校入学目前

小学校入学目前

そのお口ポカン、サインかも?

「いつも口が開いている」「笑うと歯ぐきが目立つ(ガミー)」「受け口っぽい」「寝ているときのいびき」「慢性的な鼻づまり」――実はこれらは、あごやお口まわりの骨格の成長バランスが影響していることがあります。

ランパセラピーは、骨格から整えて、正しく鼻呼吸ができる環境を整えていく治療法です。つまり、歯並びが悪くなる原因から改善していく小児矯正治療。歯並びだけでなく、呼吸や睡眠の質にもつながるのが特徴です。既存の矯正治療とは「対症療法」です。

「あごが小さい」「遺伝(であごが小さい)」――原因は骨格にあるとすでに言われています。

「様子見でいいのかな?」と迷ったときこそ、考えてください。様子見は、放置のリスクと釣り合いません。骨格の不具合が、呼吸と歯並びの共通原因である場合があるのです。

クリニック

こどもと女性の
歯科クリニックへ

クリニックを予約

動画で見ちゃう?

【アニメ】こどもの未来を
本気で考えるクリニックの物語

イントロステップ03

装置の着用

家

ランパセラピーって
今から始めて正解だったんだ…!

イベント詳細

イベント画像

治療はいつから始める?どのくらい?

ランパセラピーは、骨格の成長が活発な時期に始めるのが最も効果的です。
目安としては、5~12歳頃が適齢期。中でも5〜7歳頃が最適齢期です。全体を通しての治療期間は大体2〜4年。
ランパの装置って‥「すごいな‥」と思われますよね。

ただ、歯並びが悪くなった根本原因、つまり骨格を健全的に改善するとはこれほど大変なこと。そして、そのために必要な力のベクトルを得るために、この装置があります。

今、数年の努力が必要だとしても、お子様はこの先何十年と人生を歩みます。

外付け装置の装着は、1日12時間を基本に、1クール3ヶ月を2〜3回繰り返し行います。寝ている間や、おうち時間で確保すればよいので、学校での装着は必要ありません。
部活や塾‥中学生になってから、まとまった時間を毎日となると…

将来の事を考えれば始めるのは、今このタイミングがベスト!

授業参観

授業参観

授業参観

おっ真剣なまなざし…
口呼吸しなくなったね!

授業参観

授業参観

呼吸の変化について

「口がポカンと開いていたのが‥」「いびきをかいていたのに‥」「鼻づまりが楽になったかも‥」――こうした呼吸に関する諸症状の改善は、ランパセラピーを始めてから、思いの外、早い段階で見られることがあります。

例え、明らかな症状はなくても、それと「骨格に問題がない」は、同じではありません。子どもたちは常に酸素不足のリスクに晒され、日常生活を送っています。

今まで、たいして気にならなかったのに、ランパセラピーを始めてから、呼吸の違いを実感されるお子様は多くいます。それが、「普通」だと、親御様もお子様も思い違いをしている場合があります。治療経過は数値と画像でお見せいたします。

正しい鼻呼吸がしやすくなり、日々の過ごし方や睡眠の質に違いが出てくるのは、当たり前のお話し。呼吸とは生きる基本なのですから。歯並びは「おまけ」。

中学校入学

中学校入学

中学校入学

部活動も全力で楽しんじゃお!

中学校入学

中学校入学

歯並びは早めのケアがカギ

歯並びとは、たまたま悪くなるわけではありません。歯の生え方には、あごの骨格や呼吸、舌の位置など、お口まわりのバランスが大きく関係しています。

大切な理解は、「歯並びが悪くなる原因が骨格」ではなく、「骨格の不具合から表出する問題の一つが歯並びの悪さ」ということ。具体的にいうと、それらの原因とは「あごの骨格の劣成長」。歯並びだけに何かが起こるって方が不自然です。

土台さえ、きちんと出来上がれば、歯とは自然と並ぶようにできています。これを無理に並べようとするから「抜歯」なんて話になります。
ランパセラピーは、成長期のあごの正しい発育を促しながら、歯がきちんと並ぶ土台を整えていく骨格矯正。早い段階から対処することが、劣成長への対処の近道です。

「もう少し様子を見ようかな」と感じたときこそ、考えられてみてください。

中学校卒業

中学校卒業

中学校卒業

卒業おめでとう!
とびっきりの笑顔でハイ、チーズ!

中学校卒業

中学校卒業

この先もずっと笑顔でいてほしい

大切な瞬間に
「自信を持って笑っていてほしい」――

歯並びが悪くなることには原因があります。しかもそれって、必ずしも全部が全部、どうしようもないことではなかった。ならば、矯正治療のメリットって一体何なのでしょうか。理想をいえば、矯正治療など本来必要なはずではなかった。少なくともその負担は軽かったかもしれない。

でも、姿勢の悪さ、口呼吸‥それらをどこかで軽視してしまった。それらが、骨格の劣成長の一因になっています。

矯正治療をメリットから考えるっておかしいんです。本来はそれぞれが持っていたであろう健康資産が、いつの間にか矯正治療によって得られるメリットに変換されています。矯正治療とは、これまでの時間の中で失ってしまった何かを取り戻し、未来へと繋げる治療であるはずなんです。

くすだま
スーツ姿の雄介くん

そして二人はこの後も続く長い人生のマス目をとびっきりの笑顔で歩き続けました!

結婚式
おばあちゃんになった咲ちゃん
咲ちゃん
雄介くん

こどもと女性の歯科クリニックは
お子さまの笑顔を守ります!

かつて、治療中のお子様からこのような言葉をかけてもらったことがあります。

『私もランパセラピーの先生になる!』

この治療がこの子のためになって良かった‥と思えた瞬間でした。

健やかな骨格の成長をサポートし、
お子様の生涯にわたる笑顔と健康を守るのが私たちの使命です!

はてなアイコン

ランパセラピーってどんなもの?
マンガでも読んでみましょう!

マンガを読む

マンガ

マンガ1ページ目
マンガ2ページ目
マンガ3ページ目
マンガ4ページ目
咲ちゃん
雄介くん

まずはお気軽に遊びに来てくださいね

院長、岡井有子

岡井有子 院長 オカイ ユウコ

看護師として京都府内の産婦人科等勤務を経たのち、大阪歯科大学に入学。同大学大学院歯学研究科で小児歯科学を専攻。歯学博士。一般歯科医院勤務を経て、2017年7月に「こどもと女性の歯科クリニック」を開院。全国に2件しかない「ランパセラピー専門医院」。赤ちゃん歯科にも注力し、ママパパへの育児セミナーなども開催している。イベント大好き。

咲ちゃんと雄介くんを探そう!!

マップのどこかに咲ちゃんと雄介くんがいるよ!

マップ画像

マップ拡大表示

マップ画像